日本酒学講師一覧(掲載希望者のみ)

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北海道
認定No.087 熊谷由二

北海道の酒造米、水、地方の風土と歴史を主体に日本酒の魅力を楽しく学ぶ会を開催しております。日本酒に関する、勉強会、酒の雑学を従業員の研修等々利用していただければ、北海道内ですと無料で伺います。

青森県
 
認定No.098 鷹場秀一

日本酒や焼酎の地酒の環境性をアピールしたいと思います。日本酒は高度なバイオテックな技術の中で造られています。小さな蔵も大きな蔵もその地方の自然環 境の恩恵を受けています。仕込み用の水、洗いようの水、蒸米を冷やす空気も、寒仕込の気温もすべて、その蔵元の大事な財産です(続く)

宮城県
 認定No.161 早坂久美
日本酒は地域に根付いた食文化。地域食材との組み合わせや酒器・空間演出も交えた楽しみ方等、女性ならではの視点と、地方に住むからこそ出来る発信をしながら、日本酒の魅力を広めていければと考えています。


茨城県
 認定No.185 小幡俊光
「日本酒は世界に誇れる最も高度な技術で造られるアルコール飲料で、全国の酒造関係者の弛まぬ努力とその結果生み出される日本酒の素晴らしさを、非常に美味しく健康的な飲み物として、全国の総ての蔵の紹介と共に伝えていきたい」
 認定No.103 塚本光司
地域に根ざした昔ながらの手法で醸す、精魂込めた地酒を蔵元と消費者の橋渡になりたいと考えます。
酔うための酒から味わう酒へ、郷土料理と共に楽しむお手伝いをさせてください。

埼玉県
 認定No.132 兵道俊美
「日本酒の声」を聴き、それを消費者にわかりやすく伝える「日本酒メッセンジャー」を目指しています。日本酒を取り巻く現状やマーケティング、そして日本の「粋」や「和」の文化をお伝えしていきます。

東京都
認定No.217 阿部ちあき

どこか慎ましさがあり、繊細さと逞しさを併せ持つ日本酒。美味しいお酒やお料理は私たちの毎日の生活に大切な彩りを添えてくれますので、その奥深さを感じつつ手軽に楽しんでもらうお手伝いができたらと思います。
 認定No.143 奥島 正
今まで培ってきた経験を生かし、日本酒ビギナーや海外の皆さんへ日本酒の魅力を伝えたいと思っております。
 認定No.094 吉川恵里子
今回の大震災で日本人は誰もなんらかの形で今まで持っていた価値観を変えたのではないかと思う
ここで本当に必要なものはなんであったのか?改めて考える分岐点に日本は来てると思う(続く)。
  認定No.175 高嶋 均
業界の外で、旨い酒の味わいを伝える者が、あまりにも少ないと思いませんか。
そんな役割を日本酒学講師は担っています。「日本酒のソムリエ」いい言葉じゃありませんか。
  認定No.272 北山秀人
日本酒や焼酎などの,美味しい日本の文化を多くの人に知っていただきたいと思っています。
自分の味覚に合ったお酒を探す知識を持っていただけるよう心がけ,たっぷり試飲をしていただきながら,楽しんでいただけるような授業をしてまいります。

神奈川県
  認定No.152 入江亮子
日本の伝統食文化である「日本酒」「懐石料理」伝承に燃えてます!そこには先人の智慧が満ち溢れているからです。悪酔いするといった日本酒の悪しきイメージ払拭にも頑張ります。
  認定No.088 島田和弘
日本酒のラベル表記には必要事項の他に、酒米、酵母、特定名称、加水の有無、ひやおろし等の火入れ状態等多岐に亘ります。
この様に近年、各蔵元が地元の個性をアピールした酒を醸す風潮が強くなる事から表記情報も増加傾向となり、消費者にとって日本酒は益々理解しにくい飲料になりつつあります(続く)。
 認定No263 高橋善郎
和食料理屋で働いているため、その知識と技術をふまえて、「料理とお酒の相性表現」については特に大切にお伝えし、体験していただくことを重視しております。
「正しい説明」より「わかりやすい説明」を心がけ、お酒をより身近に感じていただけるお手伝いができれば幸いです。

新潟県
 認定No.210 村山和恵
日本が誇る文化の一つである日本酒は、どんな時も私たちに寄り添ってくれる懐の深さを持っています。
そんな日本酒をたしなむ大人は、とてもかっこいいと思います。皆様が楽しく、かっこよくお酒と付き
合えるためのお手伝いをさせていただきます。

石川県
 認定No.104 水上忠士
資格と経験を活かし、常連様や飲食店様のご依頼でロータリークラブ、お酒好きの同好会、飲食店でのお酒の会などに「日本酒を楽しむため」の講師として招かれること度々!
是非ご興味のある方はお気軽にご相談ください。

福井県
 認定No.090 櫛田信夫
各地の風土・歴史に育まれた食文化とともに、身土不二の基に存在する日本酒、焼酎。しかしグローバリズムの中、食文化(酒文化)は均一化へ移行しつつあります。トラディショナルからニュースタイルまでブームに流されないよう「日本文化の粋」として日本酒、焼酎を内外に発信できるよう探求してます。

静岡県
 認定No.050 河原崎吉博
催者様の目的に沿うように講座を企画します。参加者のためにいっしょに作り上げましょう。ときにはゲーム感覚も必要と思います。些細なことでも相談してください。私はお酒のある人生の素晴らしさをわかってもらい、実際の生活の中にお酒を取り入れてほしいと願っています。
 認定No.071 鈴木詔雄
少しでも造り手(蔵元)の心を感じていただけるよう、受講生の立場にたった講義を目指しております。
※活動風景:SBS学苑(カルチャースクール)より
http://www.sake.ecnet.jp/sbs/sbs-itiran.htm

愛知県
 認定No.190 榊原洋子
日本文化である日本酒を通し、和乃酒=“和:日本のお酒”“ 和:人との出会い・つながり”“和:和みの時間”を皆様に楽しんでいただいて、日本酒をもっとたくさんの方に味わっていただけるよう、自分も楽しみながら周りに助けられながら活動しております。

兵庫県
  認定No.061 竹中幹人
35年間、飲食業にたずさわってきた経験をもとに 日本の国酒・文化である日本酒の美味しさ、楽しみ方を多くの人に伝えていきたいです。
また、飲食業界にもっと日本酒が定着出来るようにお手伝いさせていただきます。

京都府
  認定No.076 伊東昭黄士
日本酒の完成度は、世界のどの酒類にも勝ります。
同じ醸造酒として、よくワインと比較されますが、完成度でいえば、確実に日本酒の方が上であると感じます。とはいえ、味覚は人それぞれ。ただ、皆さんには本物の日本酒を知ってもらいたい、そのお手伝いができれば、と思っております。
  認定No.170 古田豊弘
宿泊プランとして日本酒ナビゲーターの資格が取得できるプランをご用意しています。座学はもとよりお食事との相性体験のできる4タイプの日本酒もセットされ「楽しみながら学ぶ」をあなたもご自身で体験して見ませんか?
【資格取得プラン詳細】http://www.a-maruyasu.com/2010/05/post-45.html

徳島県
  認定No.113 岸本正吉
「酒呑み」から「唎酒師」への進化が10数年もかかり、日本酒学講師としての自覚も実績もない私ではありますが、日本酒への尽きぬ愛の力で、世の人々に日本酒の素晴らしさの一端でも伝えたいと願っています。

海外(台湾)
  認定No.228  歐子豪 マイケル
在華語地區積極推廣日本酒文化,無論是餐飲業的人員訓練或是對日本酒有興趣的
消費者,我都希望能透過自己所擁有的知識,協助大家多了解日本酒的"美"與"味"