焼酎唎酒師-通信コース



ゆっくりと集中して勉強したい…、ゆとりを持って自分のペースで学びたい…、講習会に参加できない…、そんな皆様のために、通信講座をご用意しております。
国内のみならず、海外在住の方にも人気の講座となっております。

通信コースの特徴
◎全6回(FBO認定会員全5回)の添削問題をクリアすると合格です。基準に満たない場合でも期間内であれば合格基準に達するまでご指導致します。
◎専任講師の添削と講評により、効果的かつ細部にわたるチェックが受けられます。
開催期間 3ヶ月間(短縮不可)
※3ヶ月間を過ぎても修了されない場合は、開始月より最大1年までの受講期間延長をいたします。
開催時期 お申込頂きました翌月、もしくは翌々月からのスタートとなり、初回時に教材の発送をいたします。
尚、お申込及びお支払いの締切は毎月25日とさせていただきます。
例)3月26日〜4月25日にお申込の場合、5月1日スタート。

フローチャート




通信コースプログラム
第1回 ・食品、飲料の基礎知識【全資格共通講義】
※FBO 認定会員以外の方のみ
第2回 ・世界に誇るべき蒸留酒 焼酎について
焼酎の歴史と日本各地の焼酎事情
第3回 ・本格焼酎、泡盛、甲類焼酎の原料、製造方法について
第4回 ・本格焼酎、泡盛、甲類焼酎の表記方法について
第5回 ・焼酎のテイスティング
第6回 ・焼酎のサービス、セールスプロモーション


通信講座教材
テキスト ・もてなしの基※
・焼酎の基
・焼酎テイスティング トレーニングノート
・添削問題(全6回、FBO 認定会員は5回)
講習DVD ・もてなしの基…1枚※
・焼酎の基…4枚
教材酒 ・4タイプ焼酎(フレーバー、ライト、リッチ、キャラクター)…4本
・正常&劣化焼酎…3本
・添削用酒…2本
※FBO 認定会員以外の方のみ配布。

受講生の声
M.Wさん(和歌山県)
「唎酒師」を通信講座で取得した後に、焼酎も学びたい!と思いチャレンジしました。テイスティングは醸造酒の日本酒とは違い、最初からつまずきましたが、DVDの中で「水で割る」という方法を教えていただき、クリアすることが出来ました。今ではシーンに合わせて日本酒と焼酎を楽しんでいます。
H.Kさん(福岡県)
芋焼酎にハマり、あれこれ検索していたところ「焼酎唎酒師」を発見。知識ゼロからで不安でしたが、3ヵ月あれば何とか…と思い、受講を決意。好きなことは仕事が終わってからでも全く苦でなく、また、黒糖焼酎などの新たな発見があり、私にとっては「勉強」というよりは「趣味」という感じで楽しく学べました。

受講料金/合格後の諸費用 
 ー 受講料金 合格後の諸費用
区分 通信コース 認定料 入会金 初年度年会費
はじめての方(一般) 77,400円 25,000円 19,000円 15.900円
学生・シニア
★要証明書
38,700円 12,500円 19,000円 初年度無料
FBO認定会員 38,700円 12,500円
ナビゲーター取得者 54,200円 17,500円 19,000円 15.900円
※未成年者のお申し込みは、法令に基づきお断り致します。
※費用のうち、4,000円は教材の酒類に該当するものです。酒類は酒類販売業免許を有する株式会社サービス科学研究所よりの販売とし、その費用を料飲専門団体連合会が代行徴収することをご了承ください。

合格後の認定登録には以下の手続きが必須となります。予めご了解のもとお申込みください。

FBO入会お手続き(入会申請ご提出、および入会金年会費のお支払)
認定登録料のお支払
次年度年会費 口座振替のお手続き

【海外からのお申込に関する注意事項】

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